倉敷市真備町の街のでんきやさん・家電販売からリフォーム、太陽光までお客様の生活を支えます。

住まいるネット川辺店

営業時間
朝9:00〜夜7:00
定休日
月曜日

倉敷市真備町で住宅用火災警報器の交換を行いました【住まいるネット川辺店】

2018/03/01

倉敷市真備町で、古くなった住宅用火災警報器の交換のご依頼をいただきました。
【住まいるネット川辺店】にお声掛け頂き、ありがとうございました。

【住まいるネット川辺店】では、倉敷市真備町でパナソニックの住宅用火災警報器の販売・設置も行っています。
「10年以上経って古くなった火災警報器」「動作確認して作動しなくなった火災警報器」など、新しい警報器への交換作業も行っています。

ご依頼をいただくお客様の多くがワイヤレス連動型の住宅用火災警報器を設置しています。

設置した全ての住宅用火災警報器が連動して”音”が出るように親機・子機の設定を行い、動作確認までしっかり行います。

 ・動作確認したら商品が故障していた
 ・10年以上経って古いので新しく買い替えたい
 ・台所などに新しく火災警報器を設置したい

など、住宅用火災警報器の交換や増設についても、『住まいるネット川辺店』へお気軽にお声掛けください。

住宅用火災警報器の作動確認してますか?

3月は春季全国火災予防運動も実施される火災の多い時期です。

火災警報器の設置も義務化され、ほとんどの住宅で設置されていますが、「お手入れ」と「動作確認」はされていますか?

万が一に備えて、設置後の定期的な「お手入れ」と「動作確認」をすることも大切です。
家族で火災警報器の”音”を確認しておきましょう。

 ⇒パナソニックの住宅用火災警報器のお手入れ方法

住宅用火災警報器は高所に設置されていることが多いです。
「お手入れや動作確認が大変」とお困りの方は、お気軽にご相談ください。

取替え時期を迎えていませんか?

住宅用火災警報器の取替え時期は、設置後10年が目安となっています。
古くなると電子部品の劣化や電池切れで“火災を感知しない可能性”もあります。

10年以上使用している火災報知機は、万が一に備えて早めの取替えをおすすめします!

きちんと火災報知器を設置していますか?

住宅用火災警報器の設置基準は各市町村の火災予防条例で定められおり、倉敷市では『全寝室』『寝室のある階の階段上』に設置が必要です。

 ⇒倉敷市の設置基準

条例では決まっていませんが、万が一のことを考慮し、火元の多い『キッチン・台所』にも住宅用火災警報器の取り付けをおすすめしています。